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おとだまのつかい by Yuka Ikeda

  • 2017年6月9日
  • 読了時間: 3分

「わたし」という愛=自然に出会う。

Yuka Ikedaさんによる「おとだまセッション」。 身体が鳴らしている音を、そのままに「声」でかえすことで、そのひと本来の響きに自然とはたらきかけ、作用します。「わたし」という存在のあるがままのすがた=愛を、外側から体験する、稀有なセッション。

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"量子的改変" ひとりひとりの想いが現実をつくり出してるように、 最小単位の想いの集合体が「人間」という現実をつくる。 その、最小単位の"想い"に語りかける。 キメの細やかさ、 比喩的な意味ではなく、物理的に「細かい」。 量子的コミュニケーション、交歓、それを経て結果的に起こる”改変” 小さな"コマ"がつぎつぎと倒れて最後に中心に至るように、静かな変化、でも、決定的な。(ドミノ倒しみたい) ----- あくまで提案。 「この音、鳴らすと気持ちよくない?」 「うれしくならない?」 粒1「なる!」 粒2「なる!」 粒3「なる!」 小さな楽しい!嬉しい!ワクワク!がさざ波となり、大波となる。 生命を構成する最小単位の"想い"、その総意がひとつの生命体を揺り動かす、改変する。 なにより心地いいのは、一つ一つの細胞、一つ一つの電子、粒子にいたるまで、すべての自由意思が尊重されているということ。 「愛」。 あくまで自由意思を尊重しながら、ただ一心に語りかける響かせる、"そのものに、成る"。 「楽しいね、うれしいね、 こんなふうに音を奏でるのは」 "共に成る"歓び "共に鳴る"歓び 交歓 量子レベルの歓び 流す、"血液さらさら" 動きの鈍くなった粒子を揺らす、肩をたたく ねぇねぇ、ねぇねぇ、 遊ぼうよ\(^o^)/遊ぼうよ\(^o^)/ 楽しさと快さが宇宙を決定的に動かしていくという事実。 自分の体内でそれがつぎつぎと起きてくるのを目の当たりにする驚き。 −−− 量子の体験 波打つ肉体 通りを良くする 「きまる」 磁力、磁気的な力 「おさまる」 固まって動かないもの、密度の高い肉体の中で震える音に共鳴し、響かせることで組織を「ゆるめる」、ゆるめてそれぞれが動きたいように動き出すことで、自然な位置に還る、おさまる。結果、肉体に、DNAに(およびそれと重なる層に)閉じ込められた感情、記憶を解きほぐす。決して意図することなく、否定することなく。 自然な位置に、嬉しい位置にもどった結果、それらが勝手に「出ていく」。 居場所がなくなる。 「すす払い」 細胞と細胞、DNAのすす払い 揺らし、払う。 でも、あくまで「すす」「ほこり」にまで、敬意を払いながら 「ごめんね、あなたがいたおかげでずいぶん助かった時期もあったのだけど、これが気持ちいポジションなんで動いちゃうね〜」って。 模様替したくてガタゴトガタゴト、と家具を動かしたら、ほこりが後ろから出てきたときみたい。 −−− ミクロ=◯=マクロ。 地球、太陽系をとりまくエネルギー的な変化が地球や太陽を内部から揺り動かすように、Yukaさんという「存在」がそのままその変化するエネルギーとなって、ひとりの人間の内部を揺り動かし、改変する。 「フロンティア」 最前線。エネルギーの。 石だらけの、ゴツゴツの大地をフカフカになるまで耕すように、 でも、まるで遊ぶように、楽しく・・・

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セッションにご興味のある方は、こちらをご覧ください。

やっぱりフカフカだと、気持ちいいよね!楽しいよね!って・・・

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